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2010年08月22日

タスカム US-122MKII を導入せり

 ついにオーディオインターフェイスなるものを買ってしまった。製品は、

タスカム US-122MK2

 自分のPCでちゃんと動くのか、ソフトが対応するのか、何ができるのか、ちゃんとつながるのだろうか、よく分からないまま、えいやっと買う。いつもそうだ。インターネットで色々調べてみるがよくわからない。多分大丈夫だろう、って感じで買う。

 結果、大丈夫のようだ、今のところは…

 タスカムの薄っぺらい説明書通りやってみる。PCが認識するためのデバイスドライバーをインストール。問題なし。スムーズに行った。
 さっそくMixtureを立ち上げる。スピーディな立ち上がりにはいつも感心する。約7秒でスタンバイOK。何の設定もいらない。即曲作りを始められる。IEを立ち上げるよりも遙かに早い。

 現在PCのSPとマイクを使っているので、それをオーディオインターフェイスにチェンジしなくてはならない。「オーディオポートの設定」というのを開くと、入っている、入っている、

us-122MK2/us-144MK2(ASIO)

 これが ASIO Driver とかいうやつか。アシオの運転手。足尾銅山のダンプ運転手のことか。(←親父ギャグ)

 選択して、マイクをつないで、つまみをあっちこっちぐるぐる回す。インジケーターが勢いよく動く。イェイ手(チョキ)
 デタラメ録音、…再生してみる、OKOK、問題なし。第一関門クリヤー。タスカムちゃん、インターネットちゃんありがとう。

 明日はライン入力を試してみよう。昔の超古い(30年前の)カセットテープを保存できるかどうか、実験だぁ。


タグ:US-122MKII

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posted by iZo Arts at 21:55 | Comment(0) | DTMソフト、機材等について | 更新情報をチェックする
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